Sunday, September 21, 2008

今度の夏休みは私には大学生活の最後の夏休みだったから何か特別に 過ごしたかった。12月に大学を卒業すれば就職してもっと忙しくなるかも知れないから高校卒業後 会うことができなかった友達と会いたかったし、高校の時の親友たちと旅行へも行きたかったし、したかった事がいろいろとあった。ところが現実の私にはフリータイムみたいなことが消えてしまった。

卒業する前一番重要なことがインターンシップをすることであった。ホテルでは新入社員を選ぶ時一番重要だと言うのが経験だったから私はこの夏も去年のようにホテルでインターンシップをすることに決めた。 今回 夏休みは他の時と違いとても忙しく早く過ぎ去った。5月12日に 始め8月9日まで、ニューヨークのマンハッタンであるホテルスタンフォードというホテルのフロントデスクでインターンシップをした。ホテルのフロントデスクでは朝、夕方、 夜勤 という 3 シフトで分けられていて私はその中の大部分を三時に始めて11時に終わる夕方シフトで仕事をした。朝七時に始める朝のシフトは私にはむりだと思っていたが、幸いにもマネジャが夕方シフトにスケジュールをきめてくれ大変ではなかった 。

そして、ブランドのない小さなホテルだったがニューヨークのマンハッタンにあるということで、去年カンザスシティのハイヤットホテルでインターンシップをした時よりもっと多様な国の人々と見かけた。私が働いたホテルの主人は韓国人だったのでお客さんの大部分が韓国人であるかも知れないと思ったんだが、大部分がヨーロッパのお客さんであった。日本人お客さんもいたが、多くの 日本人観光客は英語が上手ではなく時々私が日本語で話さなければならなかった。今大学で日本語を学んでいるのが幸いだと思った。色々な国から来たお客さんたちと話しながら他の国の文化も理解できるようになりとても 有用な経験になった。 12月に卒業をして就職をする時、助けになるはずで、 学校では学ぶことができない良い経験ができるようになって嬉しかった。友逹とは多くの時間を過ごすことができなかったが、 私が卒業をして就職をする前に一番重要なインターンシップをしながらこんなに良い 経験ができ嬉しかった。

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